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路地の風景 ~郡上紀行・5 (終)
ふと目に留まった、何気ない風物。

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郡上紀行 1-5
canera : Leica DII (1932)
lens : SUMMAR 5cm/2 (1936)
film : KODAK EKTAR 100
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テーマ:銀塩写真 - ジャンル:写真

【2010/09/22 21:08】 | Leitz Summar | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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コメント
タイトル
ズマールは、ときに現実を超えた描写をしてくれますよね。(ときに落胆もありますけど^^)
拝見させていただいたなかで、例えば6/30の印象派と評した写真なんてゾクゾクしてきます。
ズマールっていいですね!!
【2010/09/25 07:24】 URL | summar #-[ 編集] | page top↑
Re: タイトル
summarさん、こんばんは^^
ズマールは不思議な魅力のあるレンズですね。
あの印象派のような描写が、べレク博士の美意識のような気がします。
夢のような開放から、ズミクロンをも上回る絞込み。
前玉の脆さは、その引き換えなのかもしれません。
ひたすら描写性能を追い求めたツァイスに対して、かつてのライツは描写の美しさを追い求めた気がしてならないのです。
朝靄のウェツラーを、いつかは切り取ってみたいものです。
【2010/09/25 21:58】 URL | alabiamca #-[ 編集] | page top↑
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